
Parse Inc.

注文状況ページとサンキューページはノーコードでブロック追加、発送完了メールはコピペでスニペット設置。 お客様自身が領収書をダウンロードできる導線に加え、初回のみ宛名・敬称(様/御中)指定、発行状態の監査ログまで備えた、Shopifyのreceipt-first帳票アプリです。

領収書の初回のみ宛名指定に対応。敬称も「様/御中/なし」から選べ、経費精算や法人提出にそのまま使えます。
監査ログ画面で未DL・初回発行済み・再発行・停止中を横断確認。サポートの切り分けがスムーズです。
毎回PDFを作ってメールに添付するのが手間。忙しい時ほど後回しになってしまう。
制度が複雑で、要件を満たした適格請求書が作れているか心配。
BtoBや経費精算で、購入者名と異なる宛名の相談が来て対応がぶれやすい。
問い合わせが来ても、未DLなのか再発行なのか把握しづらく説明に時間がかかる。
高機能すぎるか、コードが必要かのどちらかで、小規模ECにはちょうどよい選択肢が少ない。
注文状況ページとサンキューページは、Shopifyテーマエディタでブロックを追加するだけのノーコード設置。発送完了メールは、通知テンプレートにスニペットを貼り付けるだけ。Shopify管理画面だけで完結し、コード編集は不要です。
領収書の初回発行時だけ宛名と敬称(様/御中/なし)を指定できます。法人用途では「御中」、個人名には「様」を選択でき、BtoBや経費精算にそのまま使えます。
未DL・初回発行済み・再発行あり・停止中の4状態を注文一覧と監査ログ画面で横断検索。初回DL日時・最終DL日時・アクセス回数・経路まで追跡でき、問い合わせ時の状況説明がすぐできます。
月10枚までは無料。運用が定着してから、月額$5のスタンダードでそのまま拡張できます。
登録番号や軽減税率の記載要件を満たした帳票をそのまま発行。日本の商習慣に合わせた帳票運用を、Shopify上で迷わず進められます。

注文状況ページとサンキューページは、Shopifyテーマエディタでブロックを追加するだけのノーコード設置。発送完了メールは、管理画面の通知テンプレートにスニペットを貼り付けるだけ。どちらもコード編集は不要です。お客様は初回発行時のみ宛名と敬称(様・御中・なし)を指定でき、BtoBや経費精算の実務にもそのまま使えます。

注文一覧の「領収書状況」列と監査ログ画面で、未DL・初回発行済み・再発行・停止中の4状態をフィルタ付きで横断確認。初回DL・最終DL・アクセス回数・宛名・経路まで記録し、問い合わせ対応と不正抑止を同時に支えます。

一度確定した宛名は変更不可にすることで、同じ領収書が別宛名で再発行されるリスクを排除。経費精算・法人提出の現場で「後から書き換えられたのでは」という疑念を生まない、証票品質を守るための設計判断です。
初回発行・再発行・停止中に加え、宛名・敬称・アクセス経路(注文状況ページ/サンキュー/メール)・IPまで記録。不正抑止と問い合わせ対応を同じ画面で完結できます。
月10枚までは無料なので、まずは自社の領収書対応に合うかを確かめてから継続判断できます。
| 機能・特徴 | 楽ちん帳票🏆 | A社 (国内高機能アプリ) | B社 (海外開発者向けアプリ) |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | $5 | $9〜 | 無料 |
| 操作の簡単さ | ◎ (設定約3分) | ◯ | △ (コード知識必要) |
| 購入者による領収書セルフDL | ◎ 標準対応 | △ オプション or 非対応 | ✗ 非対応 |
| 宛名指定と履歴確認 | ◎ 領収書運用に最適化 | △ 個別確認が必要 | ✗ ほぼ未対応 |
| 小規模ECとの相性 | ◎ 最低限機能で迷わない | ◯ 高機能・ややオーバースペック | △ 開発者向け |
「機能は必要十分で、領収書の問い合わせ対応がかなり減りました。低価格なのに、現場の困りごとをちゃんと分かっている感じがあります。」
ー アパレルEC事業者 A様
「Order Printerで挫折していましたが、これは本当にコード不要。印影も簡単に設定できて、領収書運用が安定しました。」
ー 雑貨販売 B様
「制度対応だけでなく、お客様側のダウンロード導線まで整うので、運用がかなり楽になりました。」
ー 法人向けギフトショップ C様
30日間の無料体験あり
領収書セルフDLを止めずに運用したいショップ向け
導入前に気になるポイントに、先にお答えします。
はい。注文状況ページとサンキューページはShopify公式のUI Extensionに対応しており、テーマエディタでブロックを追加するだけで「領収書をダウンロード」ボタンが表示されます。発送完了メールは、Shopify管理画面の通知テンプレートにスニペット(Liquid)を貼り付けるだけで同じ導線を設置できます。どちらもコード編集は不要です。
領収書のみ、初回発行時に一度だけ宛名と敬称(様/御中/なし)を指定できます。確定後は同じ宛名で再発行されるため、同じ領収書が後から別宛名で再発行されるリスクを排除でき、証票の品質を守れます。
はい。宛名入力時に「様」「御中」「なし」の3択から選べます。会社名宛てには「御中」、個人名宛てには「様」が目安として表示されるため、法人購買や経費精算の現場でも迷わず運用できます。
いいえ。宛名指定は領収書の初回発行時に限定しています。範囲を絞ることで、運用の複雑化や誤用を避けやすくしています。
はい。注文一覧の「領収書状況」列と監査ログ画面で、未DL・初回発行済み・再発行・停止中の4状態をフィルタ付きで横断確認できます。初回DL日時・最終DL日時・アクセス回数・宛名・経路(注文状況ページ/サンキュー/メール)まで記録されます。
トークンベースで安全に生成され、公開リンクの扱いにも配慮した仕組みを採用しています。運用上も、ダウンロード状況を確認しやすい設計です。
はい、完全対応しています。登録番号の表示や税率計算など、国税庁の要件を満たした帳票が発行できます。
はい。月間の発行枚数が10枚以下であれば、ずっと無料でご利用いただけます。クレジットカードの登録も不要です。
お客様には自動ダウンロードが使えない旨が表示されます。スタンダードプランへアップグレードいただくことで、引き続き運用いただけます。
はい。印影対応、インボイス制度対応、領収書の初回宛名指定により、BtoBや経費精算の現場でも使いやすい構成です。
はい。日本人スタッフがチャットとメールで丁寧に対応いたします。ご安心ください。
設定はたったの3分。月10枚までは永久無料。
宛名指定やダウンロード確認まで含めて、実運用で試せます。